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これからの記事について

こんばんわ。さっちです。
ここ最近
本当にブログをどのように進めていくかで
すごく悩んでます。

1日や2日で解決しそうではありません。

ですので、しばらく考えがまとまるまで
休憩しようと思います。

12月29日〜1月4日まで
香川に帰るので
その間パソコンをさわることも出来ないですし(^^;
その間、ぶどう餅に関する様々な
データを調べていきます。

また1月5日から
ブログを再会する予定です。

それではみなさん
良いお年を!!(^^)/



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by wisteria1192 | 2007-12-29 01:17

ブログの方法。

こんばんわ。さっちです。
今日、講議にて東澤さんに
こう指摘されました。

「確実なデータが無いですね。」
c0143177_2313267.jpg


確実なデータ・・・・

いろいろ考えさせられます。
何から手をつけていいのか
正直分からないくらいです。

もしかしたら
このブログのやり方を
かなり改造しないといけないかも....。

日にちをかけて
少し考えてみようと思います。


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by wisteria1192 | 2007-12-26 23:15

モバイル「ぶどう餅」7

今晩わ。さっちです。
今日は、ぶどう餅のゲームの補足の続き。

キヨさん、クニ店長さん、キクコさんの
意見をまとめた案が

「ぶどう餅の串に
ゲームのアイテムをプレゼントする
シリアルナンバーを書く」
c0143177_19354498.jpg

ことです。

シリアルナンバーを
ぶどう餅のゲーム内にある
プレゼントページに入力すると
ゲームのアイテムをもらえる仕組み。
c0143177_1936054.jpg


「ぶどう餅」を食べるまで
分からない所は
アイスキャンディーの「当たり」くじに似てます。

そして、中にはゲームをプレイするだけでは
手にいれられない「レアアイテム」もあったりします。

※もちろん、「はずれ」の串もあります。(^^;

こんな感じで
リアルの世界では「ぶどう餅」を食べてもらい、
バーチャルの世界では
モバイルゲームを楽しんでもらう。

そのことによって
「ぶどう餅」に親近感が湧くのです。

こんなアイデア
いかがでしょうか?
ご意見をコメントなどで
いただけると嬉しいです。(^^)


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by wisteria1192 | 2007-12-25 19:38

最近思うこと。

こんばんわ。さっちです。
今日はつくづくと
人との出合いは大切だと感じました。

まだまだ未熟な所が多々ありますが
一歩一歩、自分のできる範囲で
人の誠意に答えられる様
努力します。

※近頃、なかなかコメントに返信できなくて
 申し訳ないです。
 頭痛が直り次第、皆様に返事をしていきたいと
 思っています。(T_T)
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by wisteria1192 | 2007-12-24 23:50

12月19日のブログ記事を修正しました。

12月19日のブログ記事を
一部修正しました。

理由は、私の勘違いによるものです。

小室雄次さんのブログの
言いたい内容をきちんと理解せず
「悪い事実を隠し、上手に売るのが
営業の仕事であり...」という間違った
情報を流してしまいました。

そうでは無くて
『お客様の満足を提供するために、素晴らしいと思える商品を買っていただく』
事にあり、
商品の良い所をお客のニーズに合わせて
PRすることが営業の仕事だと気付きました。

この場を借りて
間違えた情報をながしてしまったことを
深く反省し、小室さんをはじめ
皆様にお詫び申し上げます。
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by wisteria1192 | 2007-12-23 00:56

モバイル「ぶどう餅」7

こんばんわ。さっちです。
今日は、ぶどう餅のゲームの補足。

先日コメントで、キヨさん(マーケティングの品格というブログをしています。)
から、こんな指摘を頂きました。

c0143177_23305140.jpg>あとは、ゲームと『ぶどう餅』、ゲームと『リアル』、それぞれのグリップを強くする仕掛けを作ることですね。


ごもっともです。(ーー;
現実の世界で「ぶどう餅」売れなきゃ
意味無いですし。


そこで、思い出したのが
お礼状のクニ店長さんのコメント
※お礼状のクニ店長さんは、(サンキューレターで幸せになる方法)
 というブログをしています。
 とてもお得なはがき情報がいっぱい!
 年賀状がまだ書けて無い人は是非来て下さい!!


c0143177_23311560.jpg>実際に「ぶどう餅」を購入するとシリアルナンバーが記入されていて、
>この番号をネット上で入力するとオプション(鎧や兜など)が手に入る
>なんてのはどうですか!?^^



商品を購入したら
ゲームのアイテムがおまけでもらえる仕組み。


そして、キクコさんのアイデアを
少しブレンドしました。
※キクコさんは(おびログ!!!)
 というブログをしています。
 本の帯の世界は奥が深いです。

c0143177_23313490.jpg>ぶどう餅にも「ランク」があったら
>もっと面白いかも・・・?



その答えとは...
続きは次回。


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by wisteria1192 | 2007-12-22 23:37

モバイル「ぶどう餅」

今晩わ。さっちです。
今日はぶどう餅のゲームPRの続き。

「言葉を言ってくれる」のどこが
重要なか・・・。

実は、自分の武将と会話
「コミニュニケーション」をとることで
さらに、武将に愛着が湧くように
しむける仕組みなんです。
c0143177_21502614.jpg


そして、愛着が湧いた武将と共に
沢山のプレイヤー達と「足チャンバラ」で競う。
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「足チャンバラ」に勝つと
負けた武将の「土地」をいただける。
c0143177_21505931.jpg

これで、天下を狙うというシステム。

でも、上手に武将を育てないと
「餓死」か「戦死」になり
ゲームオーバーになるわけ。
c0143177_21511624.jpg

愛着の湧いた「武将」を
プレイヤーは死なせたく無いから
毎日「ぶどう餅」のサイトに行きます。

そして、いつしか
「ぶどう餅」にも愛着が出てくる
仕掛けになっているのです。

どうですかね?
案の一つとしては、なかなかだと思うのですが・・・
突っ込みなど、いろいろな意見
お待ちしています。


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by wisteria1192 | 2007-12-21 21:54

モバイル「ぶどう餅」5

今晩わ。さっちです。
今日はぶどう餅をゲームでPRします。

媒体は今話題の「モバイル」
なぜ、ネットではなくモバイルか。

理由は
田舎の人はパソコンを持っていいる
確率が低めだからです。
でもケイタイは比較的沢山の人が
持っています。

若者が良く使うツールとしても
注目されてますし。

ゲームの内容は
「武将を育てて、天下を取らす」のが目的。

武将は「赤ちゃん」から育てます。
c0143177_2318569.jpg

食べ物である「ぶどう餅」を与え
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武力を高めるため「足チャンバラ」をさせる。
※これは、ジェームス麺三郎さんのアイデアです。
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そして、知力をつけるため
「和歌」をおぼえさせる。
知力が上がれば、いろいろな
言葉を言ってくれる。
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実は、この「言葉を言ってくれる」が
重要なのです。

少し長そうになるので
今日はここまで。

次回に続きます。


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by wisteria1192 | 2007-12-20 23:22

「マーケティング」と「お客」と「店のやる気」

今晩わ。さっちです。
今日は前回の続きはおいといて...
また別のお話。早く取り上げたかったもので。

先日、ジェームス麺三郎さんのブログ
「WARAU YODARE 笑うよだれ」にて
ぶどう餅を取り上げていました。

私のブログを読んで下さった
上に、このように取り上げて下さるとは
それだけで、ブログやって良かったです。(T▽T)

しかし、その中に
トータル的な意見で
「味」と「見た目」が今いちという
決定的な箇所を指摘されておりました。

実はこの意見
「まさに正解」なのです。



でも商品を見た目で
売り出すのが「デザイナー」の仕事。
そして、マーケティングをやる者の宿命なのです。

小室雄次 氏のブログ
北海道のマーケティング力の凄さを語る!(11月14日記事)
を見れば分かると思います。

この記事には売れない商品を
いかに上手く売るかという
素晴らしい実例が上げられております。

営業やマーケティングに関わる人は
読んで欲しいブログです。


商品を上手に売るのが
営業の仕事であり
商品イメージを考えるデザイナーの仕事
でもあるのです。

すなわち
デザイナーである私に出来る事は
PRの仕方や、デザインを考えること。

商品を改良するのは
作り手の方達の領域なのです。

なので、「ぶどう餅」の
販売店の方々が本気でぶどう餅の
売り上げを考えない限り、
商品が良くならないのが現状です。


でも、
「お客」である皆様が
この「ぶどう餅」を取り上げ、
商品の欠点を指摘することが
お店の方々を本気にさせる、一番の薬だと
思うわけです。

なので、
ぶどう餅のお店の方が
「WARAU YODARE 笑うよだれ」を見ていれば
それだけで、本当の意味での
マーケティングの役割が出来ていると思うのです。

今回は文字ばかりで
少し見づらい中を
最後まで読んで下さって有難うございます。
次回は「モバイル「ぶどう餅」」の
続きを書こうと思います。

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by wisteria1192 | 2007-12-19 21:54

モバイル「ぶどう餅」4

今晩わ。さっちです。
今日は「牧場しぼり」PRサイト内にある
「飼うカウゲーム牧場」の仕組みの続き。

その仕組みとは・・・
ペットを世話しないとペットが「死ぬ」
これがこのゲームの
「ゲームオーバー」なわけ。


なので、ゲームを終わらせない為に
いろいろお世話をする。
そうすると、液晶内のペットに
「愛着」が湧いてくるのです。

これが「たまごっち」の最大の魅力。
愛着が湧くと、人ははまってしまうもの。

我が母もこのように
「たまごっち」にはまってました。
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「飼うカウゲーム牧場」も
いろいろお世話をし、
さらに飽きさせないために
かわいいセリフを牛が吐くのです。

こうなると、人はMy牛に「愛着」が湧きます。

そこが企業のねらい。

「愛着」を持った牛がいる
「牧場しぼり」のサイトと「牧場しぼり」の商品に
リンクする形で、愛着が湧く仕組み。


江崎グリコ・・・考えましたね。
なんか、「してやられた」感があります。

この「してやったり」のPR方法を
ぶどう餅に反影したら・・・
次回はそれを発表したいと思います。


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by wisteria1192 | 2007-12-18 22:05